[東京通信大学]データベース論Ⅰ:SQL文のアイディア

データベースの課題、SQL文についてです。

あまり触れてきていない方にはちょっと難しい?意外と簡単?キッカケがあると急に解けたりしますよね。

SQL文の参考

SQL文の基本形

これが基本形ですね。

「SELECT * 」の部分が、表示する項目の表示。

※「*」は、全て表示の意味

「FROM xxx」の部分は、表示するデータはどこから?

※ XXXテーブルから表示の意味

になります。

※講義でもやっているので、詳しくはインターネットで検索するか、講義を見直してみましょう。

色々なパターン

色々リンク集

【これだけ覚えてたらOK!】SQL構文まとめ

ワイルドカード(LIKE)

レコードの値の合計を求める (sum集計関数の利用) – SQLの構文

【SQL】GROUP BYで自在に集計!集計関数やHAVINGと合わせて使おう

 

困ったら・・・

DBeaverで確認しよう

DBeaverで検証や確認を行い、確認が取れたらCodeRoomに打ち込んで採点を行いましょう!

データベース(ciaファイル)のテーブルも、DBeaverなら確認できますね!

WHERE文をまずは確認しよう

WHEREで条件が上手くいっていないのか、表示のさせ方が悪いのか(SUMとかROUNDを使う場合…等)よくわからなくなってしまいますよね。

上記のような感じで、まずは「SELECT * 」は固定してWHEREの条件が正しいのかを検証してみてください。

検証というのは、自分の想定したようにデータが抽出されているかを確認してみる。ということです。

まとめ

  • SQLのリンクをまとめました
  • DBeaverを積極的に利用しましょう
  • まずは「SELECT *」を固定して確認してみましょう

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